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大風量&静か!【プレゼント付♪送料無料】コンデンス除湿機
価格:59,800円
除湿方式 コンデンス式 除湿能力 8リットル/日(温度20℃相対湿度70%) タンク容量 6リットル(4リットルで運転を自動停止) 重 量 5.8キログラム 寸 法 350×198×548 ミリメートル(幅×奥×高) 運転モード パワフル乾燥・標準運転・静音運転 切タイマー 2・4・8時間 使用可能温度 1?40℃ 電 源 AC100V 50/60Hz 消費電力 パワフル乾燥:545W 消費電力 パワフル乾燥:545W標準運転:355W静音運転:214W 電源コード長さ 180 cm 適用面積 ?10畳(木造)?20畳(コンクリート) 連続排水 可能(市販ホースを使用) ご注意 ご使用時に、室温が1?2℃上昇することがあります。
コンデンス除湿機 開発のきっかけ 花粉やホコリを嫌ったり、夜に洗濯する家庭の増加など、室内で洗濯ものを干すことが習慣化してきています。
部屋干しは乾きが遅くなるので生乾きのニオイがつきやすい傾向があります。
乾きが遅くなる原因のひとつが高い湿度。
洗濯物以外にも家庭の中ではたくさん湿気が発生しています。
湿気が多くなる原因 ・洗濯物の部屋干し ・窓が開けられない(花粉や黄砂・交通量が多いなど) ・梅雨や秋雨などの長雨や雪 ・入浴 ・調理中(煮物など) ・燃焼系の暖房機やストーブ ・呼吸(人間から出る湿気) このように私たちの周りには日々たくさんの湿気が発生しています。
一方で、近代住宅の高気密化で室内の湿気が抜けにくくなってきているので、洗濯物の乾きが悪くなったり、カビや ダニなどの問題がクローズアップされるようになりました。
しかも、これらの問題は1年を通じて現れるようになって きています。
このような背景の中「除湿機」が注目されています。
除湿機は大きく2つに分類することができます。
ひとつはフロン式と呼ばれるもので、冷却することで除湿するので、気温が高いほどよく除湿しますが、冬になるとほとんど除湿できません。
使用されている代替フロンは地球温暖化の一因として知られています。
もうひとつはノンフロン式と呼ばれるもので、冬でも除湿することができるのが特徴です。
しかし、一般的に夏季の除湿効率はフロン式より劣り、ヒーターの排熱で温度上昇が大きくなる傾向があり ます。
除湿乾燥の需要は梅雨だけでなく通年化してきているので、年間を通して安定した性能を発揮する除湿機が望まれています。
カンキョーのコンデンス式は、これらを解決するために7年もの歳月をかけ開発された独自の除湿方式です。
コンデンス除湿機の特長 コンデンス式は吸湿ローターで空気中の水分を集め、その水分を凝縮 (コンデンス)する独自の技術の仕組み。
この方式は季節に左右される ことなく一年中しっかり除湿でき、優れた除湿力は乾燥機としてもお使い いただけます。
凝縮の過程でヒーターを使用していますが、これが加熱殺菌にもなり、 内部に雑菌が繁殖しにくいのも特長です。
使用しているヒーターは安全性の高いPTCを採用しています。
季節に左右されない除湿乾燥力 独自に開発した「コンデンス式」は、温度変化に左右されないのが最大の特長。
一年中いつでもパワフル除湿乾燥が可能なので、梅雨のジメジメはもちろん、低温時の性能が高いので冬の結露対策、洗濯物や布団の乾燥など一年中ご使用いただけます。
実際に寒冷地でも多くの方にご愛用いただいております。
年間を通じて性能が落ちないから 色々な乾燥にご使用いただけます。
除湿乾燥 部屋干し 布団乾燥 結露対策 大風量&静か コンデンス除湿機の「 パワフル乾燥」はトップクラスの大風量。
お部屋の空気を循環させ、まんべんなく除湿乾燥します。
洗濯物やお布団を乾燥する時もお部屋ごとを除湿乾燥するので、乾燥中のジメジメ感がありません。
「静音運転」は、赤ちゃんの眠りも妨げないくらいとても静か。
軽 量 従来型 (コンプレッサー式) の約半分程度の軽さなので、持ち運びが苦になりません。
リビング?脱衣場?寝室など家中の湿気の気になる所にご使用いただけます。
環境にやさしい 「コンデンス除湿機」はオゾン層を破壊するフロンや温暖化を促進する代替フロンを使用していません。
